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キャシャーンSins#最終回

#20までは見たんですけど、以後アンテナの調子が悪く録画挫折。

最終回だけ撮れたということなので見ました。

全体通しての感想ですが、ちょっとね、見始めたことを後悔したですよ。
1話から最後までずっと同じ調子なので、1話が退屈だなと思う人には見ないことをお勧めします。(って数話すっ飛ばした人の台詞じゃないですね)
旧シリーズ、ビデオシリーズのキャシャーンとは別物、というか、キャシャーンという素材は使っているが異国の料理だと思いねぇ。
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キャシャーンSins#6

#6「運命との再会」

キャシャーンと同等の能力を持つという黒キャシャ。
確かに通常戦闘能力はタメだったが、相手(キャシャーン)のHPは減らないし、ちょっと時間かかるとバーサークモード発動して無敵状態だし…。


・黒キャシャには再生能力は無いもよう。
・人間でもロボットでもないらしい。(やっぱ新造人間?…新造人間ってそもそも何だっけ)
・オージが云うにはルナも不死だった(とわざわざ言うからにはルナは人間なのか)。不死のはずのルナを殺したからキャシャーンは不死の呪いを受けた説。
・見本のようなツンデレさんが。
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キャシャーンSins#5

#5「月という名の太陽を殺した男」

アバンタイトルに出てくるルナは、キャシャーンが思い出した場面なんですね?
といっても自分の意思を持たずに命令されるがままにルナを手にかけたと、まだそんだけ。
ルナって人間に見えない。

フレンダーいた。キャシャーンが呼ぶが警戒して近づかない。わからないなぁこの人たち。

リューズが現れ、何故キャシャーンを憎むのかのご説明。
彼女の姉はルナの護衛をしていたが、ルナの死後、滅びによって死んだロボット第1号となったのだった。

滅びって、微生物或いはナノマシン的な何かで、ルナの体から湧いて出た(すみません)んだと思ってたんですが…伝染性のものなら、姉のそばにいたリューズはとっくに死んでいそうなものだな。うーん。

ロボットは痛みを感じないって、そういえばそうだな。
するとキャシャーンはロボットじゃないのか。苦しんでるのは傷を負ったときよりむしろ再生中のような気がするけど。

さあどうぞーと言いつつ破壊スイッチが入ってリューズを倒しにかかるキャシャーン。
フレンダーが間一髪リューズを救う。そのためにスタンバってたのか。えらいぞ。

リンゴとオージを助けようとしてまたしても破壊スイッチが入り見境なくなるキャシャーン。というかどうやって彼らのピンチを嗅ぎ付けたのだろう。リンゴの悲鳴で我に返る。
黒キャシャが現れ、以下次号。

ロードムービー、毎回このパターンでさすがに単調感が強くなってきた…ってとこで黒キャシャが登場するあたり、地味ながらにも展開してますね。(でも地味だー)

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キャシャーン#4

・戦うことが好きな少女との話。

・フレンダーどこ行った。

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キャシャーン#3

#3

・人間と出会う。不毛の地でどうやって生きてるんだろうと思ったら、お約束のトカゲ。いるんだね…何か半分メカっぽかったけど。
・フレンダーにコミュのロボットたちの敵として討たれてやろうとするキャシャーン。フレンダーが「これで勘弁してやるぜ!」と襟を齧ってその件終わり。(切り替え早いなフレンダー)…懐いたり恭順したりせず、むしろフレンダーがボス!フレンダーがリーダー!的に見えますがどうでしょう。(まぁキャシャーンがフニャフニャだから丁度いい)
・キャシャーンの服が自動再生していた。滅びが来るまでは全てのロボットがそうだったんだろうか?キャシャーン(と他の二人)が特別なのかな。

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キャシャーンSins#1#2

#1 #2

「おまえを殺す」あ、ヒイロだ懐かしい(違います)
キャシャーンさん、メットしてるとスナフキンで素顔は車田正美ですね。

オリジナル版のリメイクかと思ってたら設定が違う…。
1話は正直タルかったんですが、犬(フレンダー!)目当てで見た2話の鬱展開が意外にツボったです。
世界の滅びはおまえのせいだ。おまえさえ来なければ安らかに滅びを迎えられたのに。
この責められっぷりは何でしょう。

不死のロボットが滅びを迎えることにより人間らしさを手に入れた、という下りがなかなか良いです。人間性とは何か掘り下げていって欲しいところ。
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