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黒執事#8

#8「その執事、調教」

領主が大型の獣に襲われ殺された。
翌日領主のメイドも行方不明に。メイドを探しにでた使用人カルテットは魔犬と対峙する羽目に陥るが、例によって執事の力技で事件は解決、呪われた村も保養地らしく大変身。めでたしめでたし。



いや、ちょっとシナリオに余計な期待をしたのが悪かった。

シリアスメインな話かと思いきや、ギャグで落としましたね。
や、それはそれでいいんだけど。
ギャグシーンが、やっぱり笑えない…!演出か?演出がダメなんか?

見所はそこじゃないと云われてしまえばそれまでなんですが。
(でも基本ギャグだよね?)
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黒執事#7

記事を公開していないのにアクセスが増えた日があって、どうしてだろうと思ったら、このエントリを含めていくつか書いた下書きがポータルのユーザータグページに載っていたみたいで…。下書き状態でも、ユーザータグを付けるとポータルに送信されるんですかね。トップページへの更新通知はオフにしてるんですけど、タグはまた別なのかな。びっくりした。
そんな訳でアクセスしても記事がない状態になってたと思います。すみません。


#7 「その執事、遊興」

犬を犬に襲わせて娯楽に供する村があり、保養地にする名目で潰してしまおうという女王の使いで現地へ赴く黄門様ご一行の話。

執事、犬は嫌いか。
そういえば猫にデレてましたもんね…5話だっけ。
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黒執事#6

#6「その執事、葬送」
早くも執事の葬式かー…と思ったじゃないですか。一度死んで復活するのかと。
死神のハラスメント発言連発が楽しかった。あの執事にメンタルダメージを与えるとはかなりのツワモノ! しかしあんな重い得物振り回しつつも執事を凌駕する身体能力がありながら、鎌(?)が無いと途端に弱くなっちゃうんですね…
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黒執事#5

#5「その執事、邂逅」

実は私、坊ちゃん(シエル)が主人公かと思っていたんですが、ちがうんですね。主役は執事の方なんですね。エンディングのスタッフロールを見て疑問だったんだ…なんでセバスチャンが上にいるのかと…

いや、例えばハヤテとナギならハヤテが主人公ですよね。うん。
でも黒羊はどうしてだろうセバスチャンが主人公って気がしない…

で、今回の話は面白かったです。やっとどこかしっくりきた感じ。
以下今回感想。
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黒執事#3#4

#3「その執事、万能」

・リアルタナカさん登場(リアルバージョンだと長く喋れるようになるの?)
・心臓に悪い予告。どういうシチュエーションだ…。
・毎回出てくるおやつが美味しそうです。あー、もいちどキルフェボンのタルト食べたいなー。


#4「その執事、酔狂」

・会場にエリザベスを見つけたときの主従の顔に笑った。
・右目(契約書)が開いてないと呼べないのね。
・「捕まるしか能が無い」(だっけ)はいい台詞だー
・予告のシチュエーションの謎は、結局見るまで判らなかった。コルセットか…。
・最初の頃はギャグがわざとらしかった気がするんですけど、この回はぎこちなさが無くていい。…あ、使用人たちが居ないせいか。

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黒執事#1#2

黒執事
#1「その執事、有能」
#2「その執事、最強」

少年当主に美形執事ってあまりにベタなのでどーしよーかーーと思ったんですが、名がセバスチャンときたので!ベタ通り越しで。
演出狙いすぎの感がありますが、土ぼこりの中追いかけてくる執事に不覚にも笑わされたっす。
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