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2011夏まとめ

この夏、一番ハマったのは、2ちゃんの『怖い話まとめブログ』でした。
脳がロム専化して、書くのが大変です。
観たもの記録くらいはしておきたいが…。

とりあえず、夏のまとめ。

うさぎドロップ

最後までほのぼの。
ダイキチみたいな青年も珍しいが、りんみたいによく出来た子はまずいません。
従姉妹の娘みたいなのが標準だよなー。

No.6

で、No.6(とその周辺)は結局どうなるのさ?!
とモヤモヤする終りだった。
初期に追い出された人たちも何やってんだか…。
No.6という都市構造を描くより、友情(ちょっと行き過ぎた)が主軸で、女性向けなんだよね…。
ヒロインはネズミだったわ。沙布はむしろ漢だと思った。

神様ドォルズ

1クールだった。昔、私が最後に読んだ話がアニメの12話辺りだった(^^;)
原作、意外と進んでいなかったのねぇ。
最終回もまさかの男坂(←未完な意)
やっぱり各話に案山子漫才は入れるべきだったと。

ダンタリアンの書架

2話で切りました。唐突感にちょっとついていけなかった。

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視聴中の。

うさぎドロップ

独身30男が6歳の親戚の女の子(叔母にあたると言われている)を引き取って奮闘するほんわか育児ストーリー。
しかし独身息子が引き取ると言い出したら止めるか、自分が引き取るかせめて手伝わないかオカン…。
「うちはダメよ!」と一蹴したのには理由があるのかも知れないけど、一方的にりんの母親を責めるのは納得いかんわ。

OP・ED、お菓子の魔女が出てきそうで怖いです(トラウマ)。

映画化とのことですが、やっぱり実写ですね。
まぁ実写向きかも知れないけど、大吉さん若すぎて違うなー。

No.6

私にとっては、初・あさのあつこさん物。(バッテリー他全然読んでなく、アニメも見てないので。)
管理都市No.6を舞台にした、SF?なのか。
キライじゃないんだけど、OP・EDとも、ほぼ少年二人の世界だったり、会話がちょっと濃い(痛い)ので、
半歩引いて見とります。

夏目友人帳 参

相変わらずびみょーにぎこちないアニメですが、もはやそれも味なのか。

神様ドォルズ

閉鎖的な村に代々伝わる神の人形「案山子」と、それを操ることができる「隻」をめぐるアクションダークファンタジー(かな?)
石川智晶さんのOP・EDいいですね。
玖吼理(ククリ)が出てくる時の♪ラン ラン ラン ラ ラン♪も好き。

うちでサンデーGXを買っていた頃に連載が始まり、結構好きで読んでました。
しかしその後ブラックラグーンはグダグダだしワイルダネスは休載多いしエロマンガ多いしで買うの止めたんですが、ドォルズは心残りだった。まひるが来て幼児期回想終わったあたり。
本編じゃ喋らない案山子が掛け合い漫才みたいに解説するコーナーが好きでしたw
しかしこれ、1クールで終わらないよね。

ダンタリアンの書架

青年が引き継いだ祖父の遺産。それは、古ぼけた屋敷、蔵書、そして「書架」という少女---
「幻書」が引き起こす不思議な事件の物語。

本をテーマにした物語というのに食いつきw
タリアンも可愛らしい。
ヒューイはつまらん。
アニメの作り方がこれもびみょーにぎこちない。ちょっと残念。
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あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない

「C」と一緒にほぼリアルタイムで見ていましたが、まだ感想書いてなかった。

小さい頃、何をするにも一緒だった仲良し6人グループだったけど、
女の子の一人が事故死して以来、バラバラに。
そして10年後の夏。高校生になった主人公の前に彼女が現れた。
変わらぬ笑顔で、ちょっぴり成長して。
でも彼女の姿が見えるのは、主人公だけだった。



切なくて屈折しててオタクでほのぼの。
一見苦手なジャンル(青春系)だったんですが、観て良かった~。
身につまされて痛いところもあったり、ほんとに痛い登場人物もいたりしましたが。
幽霊だけど全然ホラーじゃないです。
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「C」

経済用語はちんぷんかんぷんだけど、
確かに企業買収ってバトルだよな…

お金と、その使い方を考えさせられるようなアニメでした。

あとは(以下ネタバレ反転)

悪魔(?)と契約した主人公が、
その力を逆手にとって
世界を作り変える


と書くと、まど☆マギと似てるw


あとちょっと最終回ネタバレ(反転)
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インフィニット・ストラトス#12

最終回近辺は、IS戦闘シーンが見応えあり、なかなか楽しく見れました。
ただ相方とも同意見だったんですが、お話は、小さい風呂敷を小さく畳んだね…と。
包んであった品物(←IS)は、上等だったのに勿体無い。
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今週見た分

■ゴウカイジャー#3

最近は、最初にグリーン話を持ってくるのが定番か。
まずはマジレンジャーの「勇気」を手に入れ、こうやってスーパー戦隊それぞれの力をコツコツ集めていくんかね。30個以上。割とクエスト的ストーリー展開
でもって、スーパー戦隊魂に触れていって、ちょっとずつ変わっていって、
それでもやっぱり俺たち海賊だぜー!て方向性なんですね。
(あまりヒネリはないだろうと予測)


■インフィニット・ストラトス #9

水着選びに臨海学校。メカ無し。予算節約、兼サービス回ですかね…。
男の視聴者は嬉しいんだろうがなぁ…。

原作読んでないんで知らないけど、
イギリス娘
(本来のイメージ)生まれ育ちが良く誇り高い→(アニメ)やたら高飛車
剣道娘
(本来のイメージ)清廉だが不器用で恥ずかしがりや→(アニメ)やたら怒りっぽく暴力的
なのかなぁ。それとも原作でもあんなんなのか。

開発者はブリ系性格悪いマッドサイエンティストですねはいはい。
次回はいよいよ剣道娘の専用機登場の模様。

意外に眼帯娘がアホキャラに馴染んでた。部下いいよ部下。

主人公はお姉ちゃん大好きだとは思っていたが、ガチでシスコンでした。
道理で同級生以下は被保護者にしか見えんという訳だ。
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魔法少女まどか☆マギカ #9

Qべえ、やってくれたわぁ(# ゚Д゚)
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屍鬼 #15

尾崎先生総括回かな。
屍鬼を「殺す」方法を見つけた尾崎だが、屍鬼の社会的周到さと、村の状況に気づかない(気付こうとしない)周囲との温度差に、手詰まり。そこへ…
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屍鬼 #12-#14

#12からオープニング・エンディングが変わっていたので、そこから。

OP「カレンデュラ レクイエム」
詞が作品内容に合ってていい感じ。
前のも合ってたけどやっぱり女性ボーカルの方が好きかな。
映像はエフェクトが綺麗だけど、よく動く割に曲との一体感がないんで、いまいち。
登場人物出しましたって程度。

ED「月下麗人」
映像のインパクトが強烈で…楽曲の印象が薄い…。何故にぜんら…
キャスト見てて、桐敷の旦那の声がGACKTなのに初めて気づいたよ(汗

感想長めです。
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魔法少女まどか☆マギカ #8

ほむらとキュゥべえ、それぞれ正体を暴き合うの回。


以下ネタバレ感想、いつもより長め。
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