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最上の命医

うっかりドラマの『最上の命医』を見てしまった。

私はマンガのドラマ化には否定的人間なので、これも胡散臭い眼で視聴してた訳ですが、悪くはなかった。ちゃんと医療メインで、ストーリーも原作準拠のようだし、西条先生のイメージも合ってた。
(#7「オペ室の緊急決断! 息子に笑顔を」小児外科部長の息子さんの手術の話。)

うちは週刊サンデー買ってて、原作はずっと読んでるんで。結構好きです。
原作と違うからって怒る程入れ込んでるわけじゃないけど、さすがに変な恋愛ドラマに変えられて医療はオマケですみたいなのになったら暴れるから(←)
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コールドケース

しんみりするお話が多くて好き。
強烈なシーンの多いCSIに比べて女性向き(いや同人的意味じゃなくw)かなと。

地上波で見てます。現在、シーズン1の#16。

事件の関係者の姿が、ときどき事件当時の姿にスイッチする演出手法が面白い。
見る側からすると、関係者の顔を昔バージョンと現在バージョンで単純に倍覚えなきゃいけないんで、この方法だと結構覚え易い。同時に、昔バージョンのときは関係者がその事件を思い出している、昔の気持ちに戻っている、昔のままの笑い方をしている、といった細かい表現ができてる気がする。

最後の逮捕劇を必ず被害者が見守ってるんだけど、よくある回想や、影とか雰囲気とかのレベルじゃなく、くっきりはっきり他の人と同じように普通に居るので、最初びっくりしました。これ誰の関係者だっけと。
噂では向こうの幽霊は防犯カメラにくっきり映ると言うしな(笑)
ま、幽霊ではなく、幻影というか。捜査官の満足感の表れなんでしょうね。

リリー・ラッシュが美人で可愛い。妖精みたい。

言葉遣いが時々砕けてるのは、元の英語でブロークンな言い回ししてるって事なんだろうか。
「行こ?」とか、
「そうだね、○○しよっか。」とか、
「私、~~なんだー。」
…あれ。書いてみるとブロークンちゅうよりむしろ「幼い」か?

男衆も愛嬌たっぷりでいいですね~
暗い目の話をほんわかさせてくれてます。

#11でのカイトの口説き方が目から鱗だった!
(反転)「君にキスする。3秒で済むから」っての。
しかし恋の進み具合は超スローテンポっすね。


追記に最終回の感想を追加しました。
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NHK新番組×2

■新☆三銃士

土曜の再放送でも第一話を見逃してしまって悔しい…!

面白いです!無駄なくところどころコミカルで子供も飽きさせない台詞回しがさすが。
結構際どい内容も盛り込んであるんですが。夜遊びとか赤ちゃんプレイとか(笑)さらっと。(^_^;)
人形もセットもよく出来てるんですよ。
何回も出ないであろう場所も細かく作りこんであって、大丈夫かな~(予算的に)と思います。
体の動きが自然で、あまりピョコピョコしないのがいいです。
顔が時々アップになるけれど、すごく表情豊かに見えます。不思議。
カメラワークも人形劇離れしてますよね。手元のアップがあったり、俯瞰があったり。カット割りがアニメに近い感じ。

一押しはダルタニアンの喋り方。可愛いんだ!




■ROMES-空港防御システム-

世界最先端の防御システム、「ROMES」を駆使して国際空港を守れ!
空の玄関を舞台に、警備チームと犯人たちの白熱の攻防を描くノンストップサスペンス。



…設定は面白いのに。orz



成嶋さんとやらが使えばROMESはもっとスーパーグレイトな働きをするんだよ!っていう布石なんでしょうね、きっと。うん。

(この下、あれれ??と思った事を超ロングで書いたんですけど…なんか面倒くさくなって消した…)
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BONES-骨は語る-シーズン2

シーズン1より面白かった。
前作より、連続ドラマとしてのシリーズ構成が格段に良い、気がします。(基本的にドラマ見ない奴の云う事ですが)
主人公テンペランスと相棒ブースの絡みも噛みあってきていい感じ。
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淡い闇が降りた町

車のクラクションが「ニャー」ならいいなぁと思った今日。
いっぱい鳴らしたい。

CSIもシーズン5になると通算3年目だもんね。色々あるよね。
誰かが昇格したり誰かも昇格したり。勤務体制が激変したり。
最初は、えー!と思ったけど、結局やってることは変わんないから実は違和感ないけど。
グリッソムが暇そうになっただけで(笑)

キャラクターは落ち着いてくるかと思えばやっぱりなんとなく危なっかしい。
グリッソムは変なところ(主にエクリー関連)で子供っぽいし、キャサリンはいつも余裕ないし、サラは折れそうだし…
なんかCSIニューヨークを見たくなってきた。あっちは(ダニーでさえw)安心していられる気がする。

最新作では主に俳優さんの都合で色々あって大変らしいと昨日映画サイトで知りました。(あのひとが出番を減らすとかあのひとが逮捕されたとかあのひとが契約書送付ミスで契約切れちゃったとか!うわぁ…)

最近ディアゴスティーニか何かでDVD付きででてるけど、DVDいらねーからブックレットだけ見たい。検査機器はもう顕微鏡と遠心分離機くらいしかわからないし、未だにシフトが2交代が3交代か理解していないし。解説が欲しい。あれって昼番、夜番に遅番もあるんだっけ?
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クリミナルマインド

期待通り。結構面白かった。リピート決定。
昔「FBI心理分析官」読んだんですが、あんなんでしたよ。うん。
事件現場の様子、遺留品から、犯人像のプロファイリングを行う捜査官と、犯人との戦い。

雰囲気はCSIとか骨とかと同じパターンで。
なんといっても仕事メインでよろしい。
(日本の職業ドラマの多くが好きになれないのは人間関係メインで仕事が単なるシチュエーションに過ぎないところなのよ!)

しかし移動は専用ジェットなの?豪華~。
ボーンズの某FBIとは雲泥の差!
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CSI : NY再放送

テレビ東京で昼からCSI:NY(2じゃなく最初)の再放送が始まって嬉しい♪
水曜と木曜だけという変則放送だけどね。(何でなの)
先週からやってたのに気付かなかった。

無印CSIを見慣れた後、久しぶりのNYは…く、暗いわ。
ラボも暗けりゃ事件も暗い。ひたすらクールに仕事仕事。
待てよ声こんなんだっけ?そうだ、NYのDVDは字幕で見てたんだ。
結構違うもんですね。
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BONES 骨は語る #1~#4

骨から生前の姿や死因を突き止める女性法人類学者が、FBI捜査官と組んで殺人事件を捜査するミステリサスペンス。

主人公テンペランス・ブレナン博士(テンペランス=節制って人名としてアリなの?)は、美人で頭脳優秀、当然骨オタク、やや無鉄砲。
相棒のFBI捜査官はスナイパー転じて熱血刑事、事件は足で解決タイプ。
微妙に凸凹な二人に加え、ブレナンの個性的な部下たちがチームとなって事件に立ち向かう。
死体や骨、科学捜査手法(近未来的含む)が満載の、一話完結式ドラマ。

思っていたよりユーモアのある明るめのタッチでした。
事件中心のCSIシリーズと比べると、若干ドラマ寄りな印象かな。
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CSI : 4 #1~#11

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(2007/02/23)
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主任が交代?!

と、CSIの日本公式サイトに初めて行った時、画像を見てびっくりしたですよ。
主任が別人かと思って(笑)
シーズン4から、ヒゲを生やしたんですね。ははは。
すごく似合ってます。前より男前!
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CSI科学捜査班 シーズン3

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(2006/02/15)
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(2006/03/15)
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今回のシリーズも主任以下、相変わらず異性運に恵まれないスタッフ達。気の毒のような、ほっとするような。
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