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ハロウィン

ハロウィンですねー。悪戯イヤなら菓子をくれ。
ハリポタ内では重要な日の一つなので、日参サイト様でのイベント楽しませていただいたです。

さて先週、旧作100円レンタルで今回は「BONES」の3枚目~10枚目を借りたのですが消化できてない…!
つい、RD見たり、百鬼夜行抄読んだり、キングスフィールドのリプレイサイト読んだり、通販の注文に悩んだりしてたからですが…。慢性的寝不足です。吹き出物出てきました。
今日やっと4・5・6・7枚目を見ましたが最後寝てました。今死にそうに眠い。
大丈夫返却期限は明後日だから明日の夜見れば。
てなわけでおやすみなさい。
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夜桜四重奏#3#4

#3「ソノカクゴ」

・みんな重いもの背負って生真面目に歩いてます。
・辛い話で辛い終わり。でもこういう真っ向勝負、大事だなぁと思います。


#4「フリカエル」

・敵さんはヒメと秋名の親友(ギン)の体を乗っ取ったというのが明らかに。キツイなぁ。
・前回のシルバの事件は、いずれギンを相手にする時の下敷きなわけね。シルバー←ギンかぁ…

・エンジンエンジンって炎神(byゴーオンジャー)か猿神(by忘却の旋律)に脳内変換してましたよ。調べたら『円神』なんですね。しかも姓名の名の方とは。
・本編とは関係ないが、本編の音声を吹き替えた関連商品のCMが好き。味があって笑えますー。
・今更だがカルテットはヒメ、アオ、ことは、秋名だよね。鬼くん(岸 恭助)が入ってないのがちと可哀相なような。
・焼きソバ入りおにぎりは…賛同しかねる。
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黒執事#3#4

#3「その執事、万能」

・リアルタナカさん登場(リアルバージョンだと長く喋れるようになるの?)
・心臓に悪い予告。どういうシチュエーションだ…。
・毎回出てくるおやつが美味しそうです。あー、もいちどキルフェボンのタルト食べたいなー。


#4「その執事、酔狂」

・会場にエリザベスを見つけたときの主従の顔に笑った。
・右目(契約書)が開いてないと呼べないのね。
・「捕まるしか能が無い」(だっけ)はいい台詞だー
・予告のシチュエーションの謎は、結局見るまで判らなかった。コルセットか…。
・最初の頃はギャグがわざとらしかった気がするんですけど、この回はぎこちなさが無くていい。…あ、使用人たちが居ないせいか。

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鉄のラインバレル#3#4

心理描写が粗いのはもうちょっと何とかならんかなぁと思います。構図とか、表情の変化とか。
ぐっと来たはずの場面もいくつかあったのになー…。
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魍魎の匣#3

#3「羽化登仙の事」

『匣の中の娘(前編)』終了のため、アバンタイトルは加奈子モノローグ。
彼女の上で医師たちが何かやり取りしているが聞き取れない。

一方、頼子。
母と笹川が、穢れ封じの御筐様を家へ呼ぶ。
あの御払い文句(何か別の言い方が…)がとても良いですね雰囲気あって。


クラスに馴染めなかった加奈子が、頼子という友達ができて嬉しそうだったと朗らかに話す雨宮に
「嘘だ。」


その後加奈子と面会する頼子。
だだっぴろいフロアを大小無数の箱が床を埋め尽くし、部屋の中央には天井から幾重にも吊り下げられたカーテン。
カーテンを何枚もめくっていくのが、稲荷神社の並んだ鳥居をくぐるような神秘的な感じがします。
中の光、プリズムのように偏光がかってて綺麗でした。


以下原作既読のネタバレっぽいのがあります。
若干ぼかしてはあるけどわかっちゃうと面白さ半減なので注意。

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キャシャーン#3

#3

・人間と出会う。不毛の地でどうやって生きてるんだろうと思ったら、お約束のトカゲ。いるんだね…何か半分メカっぽかったけど。
・フレンダーにコミュのロボットたちの敵として討たれてやろうとするキャシャーン。フレンダーが「これで勘弁してやるぜ!」と襟を齧ってその件終わり。(切り替え早いなフレンダー)…懐いたり恭順したりせず、むしろフレンダーがボス!フレンダーがリーダー!的に見えますがどうでしょう。(まぁキャシャーンがフニャフニャだから丁度いい)
・キャシャーンの服が自動再生していた。滅びが来るまでは全てのロボットがそうだったんだろうか?キャシャーン(と他の二人)が特別なのかな。

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CSI : NY再放送

テレビ東京で昼からCSI:NY(2じゃなく最初)の再放送が始まって嬉しい♪
水曜と木曜だけという変則放送だけどね。(何でなの)
先週からやってたのに気付かなかった。

無印CSIを見慣れた後、久しぶりのNYは…く、暗いわ。
ラボも暗けりゃ事件も暗い。ひたすらクールに仕事仕事。
待てよ声こんなんだっけ?そうだ、NYのDVDは字幕で見てたんだ。
結構違うもんですね。
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魍魎の匣#2

魍魎の匣#2

絵が、昔の病院の薄暗い感じとか、車のライトの感じがすごくいい。
ちょっと感動した。

何にせよ無理やり最初に京極堂を出したりしないのがいい。


関さんが偉そうである。関口のくせに。(でも好きですよ)
鳥口の(鳥口だっけ)「うへぇ」がよかった。
敦子は、やっぱり「なっちゃん」だな。可愛かったけど。

美馬坂教授のイメージって、鉄腕アトムの天馬博士みたいなのとか、サリーちゃんのパパみたいなのを勝手に想像してたので、意外と普通の人で驚いた。
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BONES 骨は語る #1~#4

骨から生前の姿や死因を突き止める女性法人類学者が、FBI捜査官と組んで殺人事件を捜査するミステリサスペンス。

主人公テンペランス・ブレナン博士(テンペランス=節制って人名としてアリなの?)は、美人で頭脳優秀、当然骨オタク、やや無鉄砲。
相棒のFBI捜査官はスナイパー転じて熱血刑事、事件は足で解決タイプ。
微妙に凸凹な二人に加え、ブレナンの個性的な部下たちがチームとなって事件に立ち向かう。
死体や骨、科学捜査手法(近未来的含む)が満載の、一話完結式ドラマ。

思っていたよりユーモアのある明るめのタッチでした。
事件中心のCSIシリーズと比べると、若干ドラマ寄りな印象かな。
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小説ミライノチカラ:メタリアルのブルー

「メタリアルのブルー」公式サイトで連載配信中。

本編の核心(久島の目的)について書かれていますね。
これ読めば頭悩ます必要なかったじゃん!

(現在3回目。今度こそ最終回を忘れないで読めますように!)
(更新終了すると2話以降削除されてしまう仕様らしく、今までの話で最後まで読めたことがない)


携帯サイトに行けばアーカイブが読めるそうですが、私携帯をパケット契約してないので、ウェブサイト見るのは破産行為だったりします…。


ていうか更新終了後もこれだけは全話公開されたままでお願いしたい。
番組中での説明が少ないだけに、私みたいに「え??」と思う人いると思うんですよ?

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ケータイ捜査官7

あ、結構面白い。(日曜の再放送で#3を見た)

メカよく動いて可愛いなぁ。さすがIG。

主人公の相棒、というか職場の先輩にカッコいい人がいる。
どっかで見覚えが…?
とwikiで調べると、仮面ライダー龍騎でナイト(秋山蓮)やってた人だった。

ああそういえば!

(自分の顔覚えの悪さに軽く絶望した)

本放送は水曜夜7時という。うーん、その時間うちはヘキサゴンだわ。

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魍魎の匣 #1

京極作品の中で最も愛する『匣』!
映画まだみてませんが。コミックも読んでいませんが…
アニメは見始めました。

言いたいことはやっぱり色々あるんですが(後述)

1話を見た限りでは、「意外といける!?」
うん、雰囲気悪くない。
台詞は、確認していませんがほぼ原作通りではないでしょうか。

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機動戦士ガンダム00-2nd #1#2

セカンドシーズン #1 #2

ながら見してたらタイミング悪く、陣羽織の人が自販機と壁に挟まっている姿というのを見逃してしまいました。なんということでしょうー(by加藤みどり)
しかしティエリアが刹那をフォローするようになるとは感慨深い。

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夜桜四重奏 #1 #2

夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)
#1「サクラサク」
#2「キミノナハ」

妖怪版レンタルマギカかな(ぉぃ)
雑談時の間髪入れぬ会話テンポ、好きだなぁ。
サトリ能力の使い道が目からウロコ。そうか諜報か!気付かなかった!
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鉄のラインバレル #1 #2

■鉄のラインバレル #1 #2

「あなた、最低です!」
毎回これなんでしょうか(笑)うわ(笑)
女の子の画が好みなら、もうちょっと見る気が起きるんですが…

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キャシャーンSins#1#2

#1 #2

「おまえを殺す」あ、ヒイロだ懐かしい(違います)
キャシャーンさん、メットしてるとスナフキンで素顔は車田正美ですね。

オリジナル版のリメイクかと思ってたら設定が違う…。
1話は正直タルかったんですが、犬(フレンダー!)目当てで見た2話の鬱展開が意外にツボったです。
世界の滅びはおまえのせいだ。おまえさえ来なければ安らかに滅びを迎えられたのに。
この責められっぷりは何でしょう。

不死のロボットが滅びを迎えることにより人間らしさを手に入れた、という下りがなかなか良いです。人間性とは何か掘り下げていって欲しいところ。
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黒執事#1#2

黒執事
#1「その執事、有能」
#2「その執事、最強」

少年当主に美形執事ってあまりにベタなのでどーしよーかーーと思ったんですが、名がセバスチャンときたので!ベタ通り越しで。
演出狙いすぎの感がありますが、土ぼこりの中追いかけてくる執事に不覚にも笑わされたっす。
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ブラスレイター#最終話

後半数話はすっとばし。いきなり最終回状態です。
相方が簡単に解説してくれてたので大体OK。

興味を全く失った私に比べ、相方は(前半はたるいと言っていたが後半からは)かなり気に入ってたみたいです。
うーん、この差は何だろう。メカ属性の有無かしら。
自慢じゃないが私ゃメカ音痴。
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二十面相の娘#20#21#22

#20 怪人二十面相
#21 夜明け
#22 チコ (最終話)

レトロな雰囲気の冒険活劇で、お話はなかなか良かったと思います。
ただ、演出が淡白、というか抑えすぎ。
絵の地味さも相まって、あまりテンションが上がらないのです。
スリリングなシーンのはずなのに、淡々としてるんですよね。
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夏目友人帳#13

もうお終いか、と淋しく思っていたので、来年1月からの続編放送決定嬉しいです。

#13「秋の夜宴」(最終回)

田沼くんと交流は持たないのかとずうっと気になっていたので、この回ほっとしました。
しかし、モジモジともどかしいな奴らは!(笑)
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RD潜脳調査室#26

#26:「リアルドライブ」(最終話)

終わっちゃったなぁ…。

人工島がとっても魅力的な舞台だったので、もう見られないのが残念。

ていうか。何より残念なのが。
波留さんの状態にこっそり一喜一憂する久島さんをもう見られないことですよ!
(しょぼん)

不思議現象の理屈はところどころ理解できないんですけど、
水が全てを繋ぎ、記憶を保存する媒体となるとか、地球の自転の音とか、その辺りは馴染みがあってすんなり入ってきました。昔ライアル・ワトソンの本で読んだようなモチーフで。(超自然現象と科学の水際ロマン好きでした。)
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2008年度上半期総括

色々終わっちまったなー。寂寥感漂う秋です。今年度も折り返し地点ですね。
で、上半期に見てたアニメを挙げてみたら…7本しかない?!

少ない中ですがとりあえず自分ランキングなんかしてみるです。

★1位★
RD潜脳調査室

★2位★
夏目友人帳

★3位★
マクロスフロンティア

詳細下記。
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コードギアスR2 #25

#25 「Re:」最終回感想(ネタバレ)

観た甲斐があった!と言うのはおかしいですが、
最初のシリーズでテレビ放映終わらなくてほんとによかった。
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