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視聴中の。

うさぎドロップ

独身30男が6歳の親戚の女の子(叔母にあたると言われている)を引き取って奮闘するほんわか育児ストーリー。
しかし独身息子が引き取ると言い出したら止めるか、自分が引き取るかせめて手伝わないかオカン…。
「うちはダメよ!」と一蹴したのには理由があるのかも知れないけど、一方的にりんの母親を責めるのは納得いかんわ。

OP・ED、お菓子の魔女が出てきそうで怖いです(トラウマ)。

映画化とのことですが、やっぱり実写ですね。
まぁ実写向きかも知れないけど、大吉さん若すぎて違うなー。

No.6

私にとっては、初・あさのあつこさん物。(バッテリー他全然読んでなく、アニメも見てないので。)
管理都市No.6を舞台にした、SF?なのか。
キライじゃないんだけど、OP・EDとも、ほぼ少年二人の世界だったり、会話がちょっと濃い(痛い)ので、
半歩引いて見とります。

夏目友人帳 参

相変わらずびみょーにぎこちないアニメですが、もはやそれも味なのか。

神様ドォルズ

閉鎖的な村に代々伝わる神の人形「案山子」と、それを操ることができる「隻」をめぐるアクションダークファンタジー(かな?)
石川智晶さんのOP・EDいいですね。
玖吼理(ククリ)が出てくる時の♪ラン ラン ラン ラ ラン♪も好き。

うちでサンデーGXを買っていた頃に連載が始まり、結構好きで読んでました。
しかしその後ブラックラグーンはグダグダだしワイルダネスは休載多いしエロマンガ多いしで買うの止めたんですが、ドォルズは心残りだった。まひるが来て幼児期回想終わったあたり。
本編じゃ喋らない案山子が掛け合い漫才みたいに解説するコーナーが好きでしたw
しかしこれ、1クールで終わらないよね。

ダンタリアンの書架

青年が引き継いだ祖父の遺産。それは、古ぼけた屋敷、蔵書、そして「書架」という少女---
「幻書」が引き起こす不思議な事件の物語。

本をテーマにした物語というのに食いつきw
タリアンも可愛らしい。
ヒューイはつまらん。
アニメの作り方がこれもびみょーにぎこちない。ちょっと残念。
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あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない

「C」と一緒にほぼリアルタイムで見ていましたが、まだ感想書いてなかった。

小さい頃、何をするにも一緒だった仲良し6人グループだったけど、
女の子の一人が事故死して以来、バラバラに。
そして10年後の夏。高校生になった主人公の前に彼女が現れた。
変わらぬ笑顔で、ちょっぴり成長して。
でも彼女の姿が見えるのは、主人公だけだった。



切なくて屈折しててオタクでほのぼの。
一見苦手なジャンル(青春系)だったんですが、観て良かった~。
身につまされて痛いところもあったり、ほんとに痛い登場人物もいたりしましたが。
幽霊だけど全然ホラーじゃないです。
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